かもじゃく日記

【漫才芸人か高校野球かクイズ番組か】

略してオレクイ・Part11~裏・ヒナミ編

そーいや、すっかりと
初夢が何だったか忘れた。


ちなみに、今朝は。

夜行バスの中で
カワイイ女の子に
印鑑をスラれる、という
ワケ分からん夢だった(謎)




それはさておき。


新年早々、ネタが尽きた(早)


ので、とっとと済ませておきたい
このくだり。


管理人が、血迷ってコンテストに出した
RPGツクールDS+自作品を
まさか年越すとは…!!!な紹介(苦笑)


コンテストもどうなってるんや?
サイト見てないから、知らんけど。


※コンテスト出品内容と
すでに違うとこばかり。うろ覚え。改ざん。

※←マークの文は、作者の蛇足。スルー推奨。
※ネタバレ大盛り。


今回は、菅双子を仲間にした場合。
「かん」じゃないよ「すが」だよ~(笑)

姉か妹か!?とか
全く設定しなかった、ヒナミの話。


WEB漫画の、百鬼兄弟もそうなんだけど
双子設定で、どっちとか決めるの
面倒なんだよね~(基本、後付け)



「オレたちクイズフレンズ」part11
~駐在さんは、佐々木蔵●介さんでヨロシク~

裏話8

一つ目の緑スイッチを押したショウタたちは
次の青スイッチを目指して地下を進む。

※基本、行動パターンはアヤルんときと一緒。
アイテム【過去の新聞】は、意外といらない(笑)


青スイッチを押すと
ウサギのぬいぐるみの笑い声の直後、ワープ。


しかし、今度は気がつくと
ユウヤとヒナミの二人だけ。

ワープした場所に、ヒナミがいち早く気付く。

「ここは、村の駐在所!?ということは…」

奥から現れた村の駐在さんを見て、ときめくヒナミ。
その傍らには、幼い頃のヒナミが。

ヒナミが6歳のとき
ちょっとした家出をして、助けてくれたのが
祖母のいる村の駐在さんだったのだ。



懐かしい光景に、気が緩んだのか
いつもの貴婦人口調とは全く違う
なまり口調に戻るヒナミ。

そのままでいいというユウヤに
ヒナミは、この村にいたことは
自分は相応しくないと言う。


すると、駐在さんはヒナミたちの住所を調べるが
ヒナミの名前が無いことに気がつく。

慌てるユウヤ。

「どうやら、おめはここの家の子じゃねえだな」



自分が菅家の者ではなかったことに
ショックを受けるヒナミ。

そこへ追い討ちをかけるように
駐在さんが「おめに帰る家は無え」と発砲。


心身共に傷ついたヒナミに駆け寄るユウヤ。
駐在さんに真実を曲げた、と激怒するが
兄妹でないことは本当だと告げられ口ごもる。


「・・・知ってたべ」


ヒナミは、本当は以前から知っていた。
祖母からの話で、ユウヤとは兄妹ではなく
母親が亡くなり、引き取られた
従兄妹だということを。


そして、小学校のときに2人の担任だった
松本先生が語った話を切り出す。


「ユウヤは、周りからは手がかかる子って
 勘違いされてるべ。でも・・・」

「ゆっくりと大きくなる・・・
 木のように、大器晩成だべ!
 そんなユウヤを、おらは
 見守っていきたいんだべ」


ヒナミは、松本先生が語ったように
兄妹でなくとも、菅家の恩のため
そばでユウヤを見守ろうとしていたのだ。


ずっと秘めていた決意をヒナミが明かした直後
ワープの時間差があった
ショウタとナノカが現れる。


そして、ヒナミの怒りを晴らすように
駐在さんに化けていた【グリーンタヌゥ】と戦闘。

※この戦闘は、3年コンビの場合との
レベル差を調節するため(事務的っ)
※全体攻撃はないけど、睡眠特技に注意。
※勝っても負けても、ストーリーは進む。



そして、ウサギのぬいぐるみの声が響く。
ナノカは、何故ここまで
自分たちにつきまとうのかと問う。

「MEたちを解放してくれた"あの方"の望み…
 それがYOUたちの"つながり"を絶つことだYO!」

ウサギのぬいぐるみの話では
"あの方"は、この土地に
強い悲しみと苦しみを残している者だという。


ウサギのぬいぐるみの気配が消えると
ユウヤもヒナミの寂しい思いを知っていたと伝える。

「ボクも、同じように・・・
 見守りたいって思ってたよ」

「ええ、同じざますワ♪
 だって・・・双子ですもノ!」


そして、ヒナミが特技【SEVEN】を覚える。






つづく。




ふわぁ~、やっぱ長げぇ~(泣)


これでも、はしょったんだけど(汗)


何故なら・・・

今「クイズ神」があるから!!(焦)

こんなへっぽこクイズ作品を
紹介しちょる場合じゃないですがな!!
(身もフタもねぇ~)


つ、次からはっ
共通の話に戻りまっする!!

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